未亜さん家に
[No.317] 2008/01/27 (Sun) 02:35
未亜さん家に遊びに行きました!
可愛かった!
これが女の子の部屋というものか!ってカンジ。
いいなぁ。
私も自分の部屋をゼロからやり直したいよ。
今の部屋って、
親が選んだ家具で、親が配置したからさ。
で、お家で、
未亜さんにお茶を入れて頂き、
お菓子もたくさん頂き、
菓子折りの一つでも持っていかなければ
ならなかった私がしたこと。
それは・・・
未亜さん家の・・・・・
ハンガー破壊。
私のコートが重かったのか、
ご丁寧に、ハンガーにかけてくださった
約2分後。
バキッ!!!
ボトッ!!!
一つのハンガーの命のともし火が
軽快な音をたてて消えていった。
ありがとう。
ほんの2分の付き合いだたけど、
私のコートを背負ってくれて。
忘れない・・・
いや、忘れられない。
あなたの命が消えた瞬間の、
私の中の血という血が重力に逆らえなくなった時のことを。
未亜さんは、「ハンガーが弱ってたからだよ、
気にしないで」
と言ってくれたけど、
弱ってたにしても、
ハンガーが折れるほどの重さの服を着てるってこと?私。
あ!一つ言い訳!
かけたのはダウンコートだけじゃなく、
ロングカーデもかけてたから!
だ、だからだよ、きっと!!!
毛糸が重かったんだ!!!
というか、
未亜さんごめんなさい!!
可愛かった!
これが女の子の部屋というものか!ってカンジ。
いいなぁ。
私も自分の部屋をゼロからやり直したいよ。
今の部屋って、
親が選んだ家具で、親が配置したからさ。
で、お家で、
未亜さんにお茶を入れて頂き、
お菓子もたくさん頂き、
菓子折りの一つでも持っていかなければ
ならなかった私がしたこと。
それは・・・
未亜さん家の・・・・・
ハンガー破壊。
私のコートが重かったのか、
ご丁寧に、ハンガーにかけてくださった
約2分後。
バキッ!!!
ボトッ!!!
一つのハンガーの命のともし火が
軽快な音をたてて消えていった。
ありがとう。
ほんの2分の付き合いだたけど、
私のコートを背負ってくれて。
忘れない・・・
いや、忘れられない。
あなたの命が消えた瞬間の、
私の中の血という血が重力に逆らえなくなった時のことを。
未亜さんは、「ハンガーが弱ってたからだよ、
気にしないで」
と言ってくれたけど、
弱ってたにしても、
ハンガーが折れるほどの重さの服を着てるってこと?私。
あ!一つ言い訳!
かけたのはダウンコートだけじゃなく、
ロングカーデもかけてたから!
だ、だからだよ、きっと!!!
毛糸が重かったんだ!!!
というか、
未亜さんごめんなさい!!
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