今日仕事が終わって家に帰ったら誰もいなかった。
夜ご飯は茄子のカレーだってお母さん言ってたのに・・・。
楽しみに帰って来たのに・・・。
お腹すいたよぉ!!(>◇<)
そういえばこの前も、
家に帰ったらドアが開かなかったことがあったよ。
でも誰も出かけるって言ってなかったし、
とりあえず家に電話してみたんです。
・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
かからない!!!
つーことは何!?
受話器をちゃんと置いてないか、
誰か電話使ってるってこと!?
・・・・・
・・・・・・・・・
ドンドンドンドン!!
ドア叩きまくった。
暑いよ!!
汗がキモイよ!!!
風呂入りたいんだよーーー!!
ガンガンドアを叩いている所へ、
隣の家のおじさんが帰ってきて言った。
「懐かしいねぇ〜。
浩美ちゃんがちっちゃい頃、よくそういうことがあったねぇ〜。
うちに上がって待ってたんだよねぇ〜。
でも今はそういうわけにはいかないかぁ〜」
・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・!
ドンドンドン!!
ガンガン!!!!
その後、どうやらお昼寝していたらしいお父さんが
やっとドアを開けてくれた。
電話はお母さんが親戚の伯母さんと長電話してた。
そんなことがあったから、
今日は鍵を持って出たのだ☆
フフ・・・・
私だって同じ過ちは二度としない
ようにする気持ちはある・・・と思っていたい!
とにかく、家に入ってお風呂に入って・・・。
お腹すいた・・・・・。
私のメシ・・・・。
こうなったら意地でも待ってやる!!!
作る気は・・・
さらさらない!!!