小春桜〜桜日誌〜

本当に好きだよ

今日は仕事終わりに、葉純っちとご飯を食べに行きました。





場所は・・・






大衆食堂!






美味しい定食屋さん知ってるって言うから着いていったんですけど、





私の想像を超えたお店だったんです。




誰かと一緒ならいいんですけど、




こういう所、女の子って、




一人だと入りづらいじゃないですか。





だから、誰かと一緒に来たことあるのかなと思ったら、





「前に一人で来た。朝」








一人で!?




しかも朝!!!??






この時彼女の中に漢を見ました。





漢字の漢と書いておとこ!!






同じ事務所の友達の中で、一番女の子らしくもあり、




男らしくもある。





もの凄く友達思いで優しい。





私の攻撃にも耐え、笑顔で「私、オイシイ」と言う。





いい子。




私、いい子に出会った( ̄ー ̄)





私が頼んだのは肉じゃが定食。





土方が来るためか、量がハンパない。






食べたけどね。






その後買い物に行きました。





ジャケットを買おうと思って。





葉純っちも付き合ってくれた・・・んですけど、







何となく思ってたけどさ。






お店の服は夏使用になってました。





歩けど歩けどいいのが見つからず、





ムカつきながら葉純っちに文句を言い、どつき、振り回しました。






それでも笑顔で着いてきてくれる葉純っち。





いい子。本当いい子。





最近、たまにはアメも与えなければならないと気づいて、






私「葉純っち、大好きだよ☆」





葉「え・・・(´Д`)」





今までの行いが悪かったのか、





全く信用されない上に、





今度は何されるんだろうという警戒付き。






そんなにヒドかったかなぁ?





だってさぁ、イジメてオーラ出すんだもん。




あ!!ち、違う!!イジメてなんかない!!




ないです!!




あ・い・じょ・う♪




とにかく、素敵な友達☆




ごとう日和5/10に続く(笑)

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